2005年8月24日 (水)

オープン! カブリオレ!

台風が近づいてきますね。 最近、天災での被害が多いですが、今回は問題なく通り過ぎてくれると良いですね。

曇りや雨の日が多いと、とても晴れの日が恋しくなります。 これから秋口になるまで、行く夏を惜しむべくオープンカーでドライブなんていいですね。 YPはとても憧れます。 日本では雨が多いのと、目立つことを嫌う国民性で、オープンカーに乗る人はかなり「奇特な人」に見られます。 楽しいと思うんだけどな。

ビートルくんにもオープンカー(カブリオレ)があります。 それも最初から製造されることになっていたようです。 フランス人=オープンカーは判りやすいですが、ドイツ人=オープンカーってなんか結びつかないですよね。 ドイツは霧が多くて、どんよりした天候の日が多いように思うし・・・ 

どうもその答えは、ヨーロッパの人の太陽に対する思いにあるようです。 ヨーロッパの人は、バカンスだけでなく普通の日の昼休みにも外でお日様を浴びてる様子を良く見ますよね。 まるで、太陽の光を浴びないでいると、死んでしまうかのよう。 ドイツは前述の通り、太陽が見える時間が少ない。 少ないからこそ、オープンにして太陽を思いっきり浴びたい・・・そういう気持ちがビートル・カブリオレを作らせたようです。

日本は太陽をモチーフにした国旗を持つ国ですが、そこまで「日の光を浴びる」ことに執着していませんよね。 でも、太陽の光を浴びると、実際に脳内物質のセロトニンが分泌されて、ストレスが沈まり、リラックス出来るそうです。 今の日本人はストレスにさらされる生活を送っていますから、ヨーロッパの人達を見習って、太陽の光を浴びる生活をするのがいいかもしれません。 「国民新党」、「新党日本」なんて訳の判らん党を作るのはやめて、「日本カブリオレ党」を作って「オープンカーで日本人をストレスから解放しよう! オープンカーで自殺者ゼロの国へ!」なんて公約を掲げてくれたら、絶対1票入れるんですが。

YPもビートルくんのオープンカーでドライブに行きたいなー(^o^)

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2005年8月23日 (火)

癒しのカタチ

またまた、ビートルくんのミニカーを買ってしまいました。(^o^)/

いままで、普通のボディのビートルくんはたくさん買ったので、今回はカブリオレの幌オープンとクローズの2形態です。 娘からは、「なんで同じの買うの?」って聞かれたのですが、「同じじゃないよ、色も幌の形も違うでしょ!」と色々説明しても、「結局同じクルマでしょ。」だって。 オトーサンの高尚な趣味は、なかなか理解されないのであった・・・

そもそも、ビートルくんは機械でありながらどうしてあんなに可愛くて、キャラクターが有るのか? 「ハービー」のように人間の心を持ったクルマとして描きたくなるのはなぜか? それは、ドイツでは「Kafer(ケーファー)」、アメリカでは「Bug(バグ)」、日本では「Beetle(ビートル)」と呼ばれる所以となった、あの丸っこいカタチのせいです。 (メキシコでは、ただの「セダン」と呼ばれているそうですが・・・(-o-)フン、メキシコキライ!)

YPには、かの合理化精神の塊のようなドイツ人エンジニアのフェルデナンド・ポルシェが「国民車」とはどう有るべきかを考えて、行き着いた先があのカタチ・・・というところにとても興味があるのです。 

YPもエンジニアの端くれなので、理解できるところは有ります。 あの特徴的な丸っこさは、強度を確保するためのものです。 強度があれば軽量化も可能です。 それから、角を出さないようにすれば、板金の成形性が良くなるため、生産性も上がります。 あと、前後を絞り込んだ形にすれば、空力的に有利になり、小さい馬力で早く走れます。 リアドライブの空冷エンジンは、最もシンプルでコンパクトに出来るため、絞り込んだオシリにも詰め込めるし、何よりもキャビンのサイズが充分に確保出来ます。 「国民車」として、安く量産が出来て、必要充分なサイズと機能を持たせることを考えた設計であることは判ります。 でもだからといって、あの形になるだろうか・・・・

YPは、VWの関連本を色々と読んでいるのですが、ビートルのプロトタイプと呼ばれるクルマや、ヒットラーの存命中に作られた国民車「kdf」の写真からは、あまりキャラを感じません。 基本的な設計は全く同じなのに、戦後に「ドイツ復興のシンボル」として世界中に輸出されたビートルくんとは明らかに違うのです。 

YPは、ポルシェ博士の知恵だけでなく、戦時中の抑圧から解放された「時代の雰囲気」がVWの人々を突き動かし、「明るさ」と「夢」と少しの「ユーモア」をプラスして、われわれの知るビートルくんのカタチに仕上げたのだと思います。 「平和の象徴」と言ったらオセンチに過ぎるでしょうが、平和でなければ、あの「癒しのカタチ」が生まれてこないのは間違いないでしょう。

そんな「癒しのカタチ」をしたビートルくんのミニカーだから、何台あっても飽きないんだよ・・ッテ、リユウニナッテナイ?(^o^;

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2005年8月20日 (土)

ヒップライン

最近の車はオシャレじゃないですよね。

YPの趣味のひとつにミニカーコレクションがあるのですが、目が行くのは60~70年代のクルマばかりです。 60年代は丸みの有る形のクルマが多く、職人が板金をたたき出して作った味があります。 70年代になると合理化や生産性がデザインを抑圧し始め、シンプルで角ばったプレスラインになりますが、逆にそれを割り切って使ったスタイルが新鮮さと映った頃でした(その代表がジウジアーロデザインの初代GOLF!)。 この頃までは、日本車でも充分に味のあるデザインのクルマが有りますね。 YPもいすゞ117クーペ、ダルマセリカ、日野コンテッサとかが好きです。  

80年代になると、もうため息だけですね。(;o;)トクニコクサンハダメダメ マーケティング先行の大衆迎合デザインが主流となり、味が無くなってくる。「クルマの家電化」なんて聞くと、然もありなん・・・って感じ。(>o<)ミンナトヨタガワルイノサ 

優れたデザインというのは、自己主張があってアクの強い、それまでの常識からすると「なんじゃコリャッ!」って感じのもので、元々大衆受けするものではないんですよね。 そのデザイン力が、大衆の新しい好みを作っていくものだと思います。 今の時代には、ビジネス上で大きな冒険となるデザインは、採用するのが難しいのでしょうね。 (NISSANのキューブぐらいの思いっきりさが欲しい!)

そんな中で、YPが最近「これはっ!」と思ったデザインは、ルノー・メガーヌのオ・シ・リ・・・、前じゃなくてオ・シ・リ。(>o<)ナンドモイウナ! 一目見て惹きつけられました。 あの宇宙船のようなヒップラインは万人に受け入れられるものではないでしょうが、パリっ子の小粋さを気取るに足るアバンギャルドさが有ります。 (^~^)ウーン、トレビアーン!

さて、我がいとしのGOLF4も、結構ヒップラインがご自慢です。 初代GOLFから比べると肥大したと叩かれたGOLF4ですが、初代の合理化精神はそのままに、ライバルに負けない充分なパッセンジャーユーティリティを確保し、なおかつその大きさがボテッとして見えないように微妙な曲線で構成されています。 特に特徴的な「くの字」のCピラーとリヤコンビランプをつなぐラインの巧みさには惚れ惚れしますね。 メガーヌはとびきりの「バックシャン」ですが、トータルデザインではGOLF4が上です。

昨日も、最近洗車好きになったワイフが、そのヒップラインをナデナデ手洗いしてきたらしいです。 

このYPを差し置いて・・・\(>o<)/YPモアラウンダイ!

Golf_hip 

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2005年8月18日 (木)

初めてすねた奴

YPのGOLF4は、購入から1年と3ヶ月の間全くのトラブル無し・・・だったのですが、初めておかしな症状がでました。\(^o^)/ッテナンデヨロコンデルノ

盆休みのプチバカンスから帰る途中で、ESP(エレクトロニック スタビリゼーション プログラム)の解除ランプが点灯しっぱなしになりました。 ESPはABSなどと連携してクルマのコーナリング時の挙動を安定させるものですが、それが働いてないとのこと。 ESPはボタンで解除出来ますが、当然押した記憶も無く、再度ボタンを押しても消えない・・・ 当日は折からの大雨で、高速でABSが利かないのは困った状態だったのですが、ただランプがついたままなのか、本当にESPが利かなくなっているのか確認するすべも無し。 「何だろう・・・何だろう・・・教えてくれー!」 と叫んでみても、GOLF4はすねたまま黙々と走り続けます。 (;o;)ソンナコニ、ソダテタオボエハナイヨ!

そんな時、突然警告音がっつ!!!!

ってただの燃料警告でした。 GOLFの燃料警告は「ハラヘッタヨー!(Please refuel)」表示だけでなく、けたたましい警告音でも知らせてくれるんです。 

「わかった、わかった、ハイオク入れたるからな!」 サービスエリアのGSで、控えめに20リットルだけ飲ませて(だって高いんだもん高速のGSは!)、また走り出しました。 すると・・・あれっESP解除ランプ消えてんじゃん!

おまえ腹が減ってただけかい!!!

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2005年8月17日 (水)

GOLF4がくれた時間

GOLF4でバカンスに行ってきました。

実家に近い山間の閑静な村にあるコテージに4日間の滞在です。 毎日の暑さを忘れさせる、澄んだ山林の空気の中にデッキチェアを持ち出し、好きな本を読み、家族と語らって過ごしました。 

山の天気は気まぐれで、急な雨にも降られました。 あわててデッキチェアを片付けますが、それが過ぎるとまた明るい日差しと、日陰にはシンとした涼やかな空気が訪れます。 もう一度デッキチェアを持ち出して、青さを取り戻した空を仰ぎみると、いつもより近い雲が、いつもよりスーッと足早に流れていきます。 深呼吸すると、山の空気が体の隅々まで行き渡る感じでした。

こんな生活が有ったんだ。」 いつものせわしい生活がうそのように感じられる4日間でした。 

いつもなら、混み合った新幹線で汗だくで実家に帰り、一息ついたらまた新幹線でUターン。 それだけで帰り着いたときにはへとへとでした。 それが、GOLF4が我が家にやってきて、クルマに興味の無かったワイフが、自分から「クルマで帰ろう」と言い出したことで、今回の幸せな4日間が実現しました。

「GOLF4がくれた時間」・・それはYPにとって、とても素晴らしい思い出になりました。

My_Golf_L_Blog2

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2005年8月11日 (木)

一輪挿しの花

レクサスの広告が花盛りですね。 いかにも高級で、間違いなく良いのでしょうが・・・でも、YPには無縁だな~。 

高級車といわれる車に乗ると、静かで車の中と外が完全に隔離された感じになりますが、YPにはクルマ自体とも切り離される気がするんです。 

「よしよし、お出かけしようね。」とか、「今日はぴかぴかに磨いてやるぞっ!」とか、クルマに声をかけてやりたいと思わない。 YPは、どこかでクルマを生き物みたいに思っているので、いくら高級でも「空間としてのクルマ」 には、寂しいものを感じます。 

まして、一輪挿しの花を飾ってやろうなんて思わないですね。 

New Beetleには、ステアリングの脇に一輪挿しが付いています。エンピツタテジャナイヨ  元々、Classic Beetleでもダッシュボードの中央に一輪挿しを取り付けるのがオシャレの定番でした。 あれって、「部屋に花を飾る」感覚ではなくて、「カワイイクルマに花を飾ってやる」感覚だと思うのですが・・・ 

YPのGOLF4も素っ気無いけど、ちょっと騒がしくてカワイイ奴です。 Beetleみたいに一輪挿しを飾ってやりたいのですが、NAVIやスイッチを避けて飾れる場所が無いんですよね(;o;)。 

なんか良いアイディアないですか?

icirinzashi

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2005年8月10日 (水)

GOLFでバカンス

YPのワイフが子供達とGOLF4でバカンスで出かけました・・・って実家に帰省したんですが。 休憩入れて8時間ぐらいのドライブですが、夕方には無事到着した模様。 

今まで毎年新幹線で帰省してたのに、今年は「なんかGOLFに乗って帰りたいんだよね。 GOLFなら一人で運転してても帰れそう。」だそうです。 到着してからも、「ぜんぜん疲れなかった~」と言っておりました。 まあ、YPの車選びが認められた・・・というより、やっぱりGOLFの魅力がなせる業というところでしょうか。 

YPは週末まで仕事です。(;o;)ツトメニンツライ・・・ 金曜日には移動して合流する予定。 帰りはYPがGOLFを独り占めするもんね~! 

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2005年8月 9日 (火)

Stand By Me

今日はYPのXX回目の誕生日です。(^o^)/

YPとワイフは、誕生日とクリスマスにはお互いにプレゼントをあげることにしています。 予算はせいぜい1本程度で 「自分の欲しいもの」申告制です。

今回は、たまたま通りかかったGalleryで見つけたこれにしました。

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  見た瞬間に”ほのぼの~(^o^)”とする、フォルクスワーゲンTYPE-2ならではのかわいい絵です。 4人のやんちゃ坊主、" Stand By Me "って感じがしませんか?

ワイフに感謝です!

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2005年8月 7日 (日)

ご贔屓のスーパーカーは?

YPはいわゆるスーパーカー世代です。

「フェラーリ365BBが一番早いよ!」、「違うよポルシェ911カレラだよ!」、「ハンドリングではロータスヨーロッパが一番だい!」・・・運転もしたことがないのに、クルマのスペックだけでの”口(くち)”プロレスに明け暮れました。 

で、YPのご贔屓は「ランボルギーニ・カウンタックLP400」。 これに尽きます。 大学に入って家を出るまで、自分の部屋には赤いカウンタックのポスターを「額に入れて」飾っていました。

LP400_Yellow

なぜ、カウンタックか? まず第一にあのスタイリング。 ベルトーネにいたマルチェロ・ガンディーニが生み出した先進的なスタイル。 「後方視界が悪い」とか、「ランボのV12はいつも2~3気筒死んでる」とか、「本当は300km/hも出ない」とか、そんな愚問をねじ伏せるに足る、「未来」がそこに感じられました。 これに比べると、フェラーリBBのデザインはいかにも野暮ったい! カウンタックのデザインは今でも新鮮さを感じさせてくれます。

LP500以降に付加されるエアロパーツはもちろん、ディアブロ以降の後継車のデザインもLP400のシャープさを薄れさせるものです。 murcie02ムルシエラゴにいたっては、アウディーのバカヤロー!って夕日に向かって叫びたくなりますね。 やはりLP400のデザインが一番です。

第二は、ランボルギーニの神話です。 YPはどうもこのストーリーってやつがないと、スペックだけでは感情移入出来ないもので・・・ 

トラクターで財を成したフェルッチオ・ランボルギーニは、買ったフェラーリが気に入らず、フェラーリに対抗できる車を自分で作ることにした。 トレードマークも、フェラーリの「跳ね馬」に対抗して跳ね牛ならぬ「闘牛」とし、V12気筒エンジンにこだわり、常にフェラーリのスペックを超えることを目標に車を作り続けた。 しかし、レースで勝つことを前提としたフェラーリに対し、何故かランボルギーニはレースへは参戦しない。 途中、「ミウラ」のレースバージョン「イオタ」が1台作られたが、これもレースに出ることは無く売却され行方知れずに(事故ったとも言われていた)。 ついにフェルッチオは、フェラーリより速いマシンであることを証明せぬまま、ランボルギーニを売却してしまう・・・。 

今考えると、レースで勝たないスポーツカーを売るのは相当難しいと思うので(ミステリアスさに大金を払う金持ちはそうはいない)、フェルッチオ・ランボルギーニは、ただ単にプライドが高く、商売が下手だっただけかな・・・とも思いますが、当時の雑誌などでも謎めいたストーリーのごとく語られていて、YP少年の心はときめいたものでした。

ただ、その「実績の無い」ランボルギーニの中にあって、少なくとも存在感だけは、フェラーリを凌駕していたのが、「カウンタック」という車でした。事実この手の車としては異例に長期の生産がなされましたし、後継のディアブロもムルシエラゴも「カウンタックの呪縛(ガンディーニの呪縛かな?)」から解き放たれていません。 その上、かの徳大寺さんが「俺はカウンタックに乗れるのならどこにでも行くよ」と書かれた記事を見るに及んでは、「やっぱりか~!」と更に「カウンタック」への思いは強まったでした。

カウンタック自体は一生手にすることは出来ないかもしれませんが、カウンタックへの夢が、今の車好きのYPを作り、そして楽しいカーライフを開いてくれたのだと思います。 

皆さんのご贔屓スーパーカーは何ですか?

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2005年8月 6日 (土)

クルーズコントロールって使ってますか?

YPのGOLF4 L PLUSには、標準でクルーズコントロールが付いています。 

定速運転したい速度になったら、ステアリングに付いているセットボタンを押すと、その速度でスルスルと走ってくれます。 ちょっと意地悪をして、坂でセットすると、登りでも下りでも同じ速度で走ろうと、GOLF4が懸命に努力をしているのがわかります。 フフフ・・・かわいい奴。 でも、急な下りでは、途中で仕事を放棄(フューエルカット)して、そのままガーッと増速することもありますが。

GOLF4は2.0Lエンジン車としては、平均的な8km/L前後で走ります。 走りも低速トルクが厚いので気持ちよく走れて申し分ないのですが、やっぱりハイオクは高いですよね。 それもガソリン高騰の折、140円/Lに迫る勢い(;o;)。 どうにかならんもんかと思い、街中でも少し流せるところはクルーズコントロールを使ってみることにしました。 要は、GOLF4が一番燃費が良くなる、2,000rpmでエンジンを定速回転させれば、燃費が良くなるはずってことです。

GOLF4のATは、街中でDレンジを使うと直ぐに2,000rpmよりも回転が落ちて燃費が悪化します。 そのため高速以外は常に3速をセレクト。 この状態で、エンジン回転が2,000rpmになる車速60km/hで、クルーズコントロールをセットします。 そのあと右足はブレーキだけに集中。 赤信号や前の車が迫ってくると、ブレーキを踏めばキャンセルされます。 これを繰り返すだけ。

GOLF4は速度計とタコメータの間にリアルタイムの燃費が表示されるので効果がすぐ判るのですが、街中でクルーズコントロールを使ったら0.5~1km/L程度は燃費が改善されるようです。 少しだけエコ気分 (^o^)。 

クルーズコントロールが付いた車に乗っておられる方は、是非やってみてください。 但し、街中を定速クルーズすると、後ろから必ずあおられるので、自己責任でお願いします。 (-人-)ゴブジデネ・・・

2192My_Golf_L_Plus

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